ソフトウエア仮勘定
連結
- 2018年12月31日
- 955万
- 2019年12月31日 +589.48%
- 6584万
個別
- 2018年12月31日
- 955万
- 2019年12月31日 +589.48%
- 6584万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- ③ その他の主な増加2020/03/30 9:08
3.当期減少額の主なものは、次のとおりであります。種類 内容 金額(千円) ソフトウエア仮勘定 営業支援システムライセンス費用 19,901
種類 内容 金額(千円) ソフトウエア仮勘定 基幹システム刷新計画見直しに係る減損 44,374 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の内訳は以下のとおりであります。2020/03/30 9:08
当社グループは、事業用資産は事業所を基礎として、資産をグルーピングしております。なお、駐輪場については個別にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失額 本社(北海道札幌市) 基幹システム開発費用 ソフトウエア仮勘定 40,340 千円 東京都大田区 駐輪場 工具、器具及び備品 222 〃
本社の基幹システム開発費用につきましては、業務効率化のため基幹システムの刷新を進めてまいりましたが、開発計画の見直しを行うこととなり、当該基幹システム開発に係るソフトウエア仮勘定の内、資産性が認められない40,340千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2020/03/30 9:08
当連結会計年度における固定資産の残高は3,666百万円(前連結会計年度末比16.6%増)となり、前連結会計年度末に比べ520百万円増加いたしました。主な原因は、土地が423百万円、建物及び構築物(純額)が59百万円、ソフトウエア仮勘定が56百万円、投資有価証券が40百万円増加した一方で、ソフトウエアが29百万円、建設仮勘定が21百万円減少したこと等によるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、4,472百万円(前連結会計年度末比26.9%増)となり、前連結会計年度末に比べ949百万円増加いたしました。