営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 6億6560万
- 2020年12月31日 -18.13%
- 5億4490万
個別
- 2019年12月31日
- 5億2509万
- 2020年12月31日 -26.74%
- 3億8469万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/03/30 15:05
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他の調整額 36,000 36,000 連結財務諸表の営業利益 665,602 544,909
【関連情報】 - #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 退職給付に係る会計処理における数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用年数処理について、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、当事業年度より費用処理年数を15年から10年に変更しました。2021/03/30 15:05
この変更により、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ5,857千円減少しております。 - #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付に係る会計処理における数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用年数処理について、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、当連結会計年度より費用処理年数を15年から10年に変更しました。2021/03/30 15:05
この変更により、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ5,857千円減少しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2021/03/30 15:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2021/03/30 15:05
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他の調整額 36,000 36,000 連結財務諸表の営業利益 665,602 544,909 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは収益力の一層の向上のため、従来からの首都圏における新規販売のシェアアップ、トータルリニューアル受注推進の継続に加え、役員報酬の減額など徹底的な経費削減に取り組んでまいりました。2021/03/30 15:05
以上の結果、売上高は11,670百万円(前年同期比1.8%増)、販売費及び一般管理費は3,283百万円(前年同期比3.0%減)、営業利益は544百万円(前年同期比18.1%減)、経常利益は581百万円(前年同期比17.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は277百万円(前年同期比33.4%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、当連結会計年度より「その他」の区分に含まれている「付帯事業」のうち、取替工事に属する事業を「自動ドア関連」に区分変更したため、遡及適用後の数値で前年同期比較を行っております。