営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 1億1086万
- 2021年3月31日 +82.03%
- 2億180万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/05/10 14:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) その他の調整額 9,000 四半期連結損益計算書の営業利益 110,865
当第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年3月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/05/10 14:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) その他の調整額 9,000 四半期連結損益計算書の営業利益 201,808 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動ドア関連
新規販売台数は減少したものの、リニューアル売上が好調に推移したことにより、売上高は2,106百万円(前年同四半期比4.8%増)となりました。利益につきましては、利益率の高いリニューアル売上の増加に加え、新規販売の採算性が改善したことにより、セグメント利益(営業利益)は562百万円(前年同四半期比28.8%増)となりました。
② 建具関連
大型物件の売上数が減少したことにより、売上高は1,010百万円(前年同四半期比17.9%減)となりました。利益につきましては、採算性の低い物件が減少したことにより、セグメント損失(営業損失)は12百万円(前年同四半期は31百万円のセグメント損失(営業損失))となりました。
③ その他
駐輪システム事業及び環境機器事業等の売上減少により、売上高は147百万円(前年同四半期比37.0%減)、セグメント利益(営業利益)は18百万円(前年同四半期比35.9%減)となりました。
(3)研究開発活動
当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7百万円であります。
なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2021/05/10 14:01