- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の損益計算書は、売上原価が29,883千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ29,883千円増加しております。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は258,139千円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2023/03/30 14:50- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上原価が29,883千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ29,883千円増加しております。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は258,139千円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2023/03/30 14:50- #3 会計方針に関する事項(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
2023/03/30 14:50- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の負債は、4,690百万円となり、前連結会計年度末に比べ85百万円増加しました。これは主に、支払手形及び買掛金が838百万円、1年内返済予定の長期借入金が105百万円減少した一方で、電子記録債務が989百万円増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末の純資産は、6,153百万円となり、前連結会計年度末に比べ297百万円減少しました。これは主に、収益認識に関する会計基準等の適用により利益剰余金の当期首残高が258百万円減少したこと、配当金150百万円の支払及び親会社株主に帰属する当期純利益94百万円の計上によるものであります。
b.経営成績
2023/03/30 14:50- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) | 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,201円83銭 | 1,146円33銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 81円34銭 | 17円52銭 |
(注) 1.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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