仕掛品
連結
- 2022年12月31日
- 15億1393万
- 2023年12月31日 +16.75%
- 17億6745万
個別
- 2022年12月31日
- 15億2141万
- 2023年12月31日 +18.39%
- 18億125万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 総平均法による原価法2024/03/28 14:48
b.仕掛品
個別法による原価法 - #2 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※2 損失が見込まれる工事契約に係る棚卸資産は、これに対応する工事損失引当金を相殺表示しております。2024/03/28 14:48
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 仕掛品 382,386 千円 334,334 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2024/03/28 14:48
当連結会計年度末の総資産は、11,997百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,154百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が839百万円、仕掛品が253百万円、投資有価証券が94百万円、電子記録債権が70百万円増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末の負債は、5,591百万円となり、前連結会計年度末に比べ901百万円増加しました。これは主に、退職給付に係る負債が140百万円減少した一方で、長期借入金が522百万円、1年内返済予定の長期借入金が142百万円、流動負債の「その他」に含まれている前受金が127百万円、支払手形及び買掛金が121百万円、電子記録債務が83百万円、未払法人税等が69百万円増加したこと等によるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
(2)棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
① 原材料
総平均法による原価法2024/03/28 14:48