力の源 HD(3561)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
連結
- 2015年3月31日
- 38億4221万
- 2016年3月31日 +9.9%
- 42億2268万
- 2017年3月31日 +7.69%
- 45億4751万
- 2018年3月31日 +8.61%
- 49億3888万
- 2019年3月31日 +17.54%
- 58億508万
- 2020年3月31日 -3.56%
- 55億9813万
- 2021年3月31日 +4.07%
- 58億2582万
- 2022年3月31日 -23.14%
- 44億7784万
- 2023年3月31日 -2.17%
- 43億8082万
- 2024年3月31日 -2.81%
- 42億5751万
- 2025年3月31日 +3.81%
- 44億1975万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2025/06/24 11:01
前連結会計年度(自 2023年4月 1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 2,319千円 -千円 その他(有形固定資産) 235 〃 1,111 〃 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/06/24 11:01
前連結会計年度(自 2023年4月 1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 34,920千円 2,935千円 機械装置及び運搬具 640 〃 - 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、減損損失を測定するにあたって固定資産を国内店舗運営事業、海外店舗運営事業、商品販売事業に分類し、さらに国内店舗運営事業及び海外店舗運営事業については店舗別に、商品販売事業については事業別にグルーピングしております。なお、本社設備等は共用資産としております。2025/06/24 11:01
当連結会計年度において上記店舗等については、収益性の低下等により、回収可能性を著しく低下させる変化があったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(388,606千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物350,607千円、機械装置及び運搬具9,722千円、工具、器具及び備品23,014千円、土地5,118千円、その他143千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値及び正味売却価額により測定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローの見積額がマイナスになる見込みとなったため、零として評価しております。正味売却価額は、資産の重要性を勘案し適切に市場価格を反映していると考えられる指標により評価しております。