- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
主として、事業用売上管理ソフトウェアであります。
② リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
2.オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| 1年内 | 431,068千円 |
| 1年超 | 2,222,206 〃 |
| 合計 | 2,653,274千円 |
(貸主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| 1年内 | 13,320千円 |
| 1年超 | 15,540 〃 |
| 合計 | 28,860千円 |
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
1.ファイナンス・リース取引
(借主側)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
(1) 有形固定資産
主として、店舗における建物附属設備であります。2017/03/09 15:00 - #2 主要な設備の状況
2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。
3.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及び無形固定資産の合計であります。
4.本社、東京事務所、賃貸不動産の一部を(株)力の源カンパニー(連結子会社)に店舗設備として貸与しております。
2017/03/09 15:00- #3 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2017/03/09 15:00- #4 設備投資等の概要
第31期連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
当社グループの設備投資は、経営基盤の拡大を目的とした国内外への新規出店に伴う設備の新設が主たるものであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。当連結会計年度における設備投資の総額は1,316百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1) 国内店舗運営事業
2017/03/09 15:00- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、在外連結子会社については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2017/03/09 15:00- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2017/03/09 15:00