- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△409,088千円は、その全額が全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2017/03/09 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額1,004,444千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社の現金及び預金とその他有価証券等であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2017/03/09 15:00- #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外商品販売事業、FC・コンサルティング事業及び農業生産事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△409,088千円は、その全額が全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/03/09 15:00 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間から適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法へ変更いたしました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ8,084千円増加しております。
2017/03/09 15:00- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/03/09 15:00- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は20,865百万円(前年同期比 16.9%増)となりました。これは主に、国内店舗運営事業における創業30周年イベントの実施による既存店売上の好調な推移、ならびに直営店6店舗の新規出店によるものと、海外店舗運営事業におけるフランス・パリをはじめとした直営店6店舗の新規出店、ならびに新規事業における売上の増加等によるものです。
② 営業利益
当連結会計年度の営業利益は502百万円(前年同期比284.2%増)となりました。これは主に、海外店舗運営事業における出店費用の増加や人材確保や販売力強化の為の営業費用の増加があったものの、国内店舗運営事業における創業30周年イベントに合わせたメニュー変更と、これに伴う製造工程の見直しを行ったほか、店舗を中心としたコストコントロールの強化に注力したことによります。
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