営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 1億9510万
- 2020年12月31日 -41.7%
- 1億1375万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新たなサービスの構築や自社システムの改善を加速させるためにSEを増員し、システム開発力の強化を図るとともに、電子機器の一括受託を行う「P板.com EMS」の本格稼働による事業成長に向けては、専門スタッフによる新たな販路開拓とエンジニアリングネットワークの構築を図るなど、安定した財政基盤を背景に、事業拡大への施策を推し進めました。2021/02/10 16:00
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,377,885千円(前年同期比12.5%減)、販売費及び一般管理費は334,313千円(前年同期比1.7%減)、営業利益113,755千円(前年同期比41.7%減)、経常利益は117,393千円(前年同期比34.7%減)、四半期純利益は78,761千円(前年同期比41.7%減)となりました。
当社はプリント基板のEコマース事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。