営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年6月30日
- 4093万
- 2021年6月30日 +18.24%
- 4840万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体不足による影響は、特に、電子機器の一括受託生産を行う「P板.com EMS」において、リードタイムの長期化がみられるものの、部品調達やハーネス加工などの基板周辺サービスは堅調に推移し、ワンストップ・ソリューション(※)の利用が進んだことで、客単価は増加傾向にあります。2021/08/12 16:00
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は460,851千円(前年同期比1.7%増)、販売費及び一般管理費は111,047千円(前年同期比4.9%増)、営業利益48,407千円(前年同期比18.2%増)、経常利益は49,171千円(前年同期比19.4%増)、四半期純利益は33,992千円(前年同期比22.7%増)となりました。
当社はプリント基板のEコマース事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。