有価証券報告書-第43期(2025/01/01-2025/12/31)
(財務上の特約が付された金銭貸借契約書)
当社が締結している、財務上の特約が付された金銭貸借契約(シンジケートローン契約)は下記のとおりであります。
(1) 契約締結日
2023年1月11日
(2) 金銭貸借契約の相手方の属性
都市銀行及び信託銀行
(3) 金銭貸借契約に係る債務の期末残高及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
① 期末残高 1,995,370千円
② 弁済期限 2033年1月17日
③ 当該債務に付された担保の内容 担保なし
(4) 財務上の特約の内容
① 借入人は、借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2021年12月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の70%の金額以上にそれぞれ維持することを確約する。
② 借入人は、借入人の各年度の決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないことを確約する。本号の遵守の対象となる最初の決算期は、2023年12月に終了する決算期及びその直前の2022年12月に終了する決算期とする。
当社が締結している、財務上の特約が付された金銭貸借契約(シンジケートローン契約)は下記のとおりであります。
(1) 契約締結日
2023年1月11日
(2) 金銭貸借契約の相手方の属性
都市銀行及び信託銀行
(3) 金銭貸借契約に係る債務の期末残高及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
① 期末残高 1,995,370千円
② 弁済期限 2033年1月17日
③ 当該債務に付された担保の内容 担保なし
(4) 財務上の特約の内容
① 借入人は、借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2021年12月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の70%の金額以上にそれぞれ維持することを確約する。
② 借入人は、借入人の各年度の決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないことを確約する。本号の遵守の対象となる最初の決算期は、2023年12月に終了する決算期及びその直前の2022年12月に終了する決算期とする。