- 3984
- 2026/09/04
- 時価
- 250億円
- PER 予
- 16.24倍
- 2017年以降
- 13.16-187.27倍
(2017-2026年) - PBR
- 2.58倍
- 2017年以降
- 2.25-27.54倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 1.93%
- ROE 予
- 15.91%
- ROA 予
- 13.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2015年6月30日
- 297万
- 2016年6月30日 -28.9%
- 211万
- 2016年12月31日 -20.32%
- 168万
有報情報
- #1 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法によっております。
2.引当金の計上基準
貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上することとしております。
3.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
当事業年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)
1.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 10~18年
工具、器具及び備品 3~8年2017/03/22 15:00