ジャパンエレベーターサービス HD(6544)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2016年3月31日
- -7000万
- 2017年3月31日
- 8億4020万
- 2017年9月30日 -5.4%
- 7億9480万
- 2018年3月31日 +26.49%
- 10億535万
- 2018年9月30日
- -3900万
- 2019年3月31日 -968.08%
- -4億1655万
- 2019年9月30日
- 5億7800万
- 2020年3月31日
- -2億9250万
- 2020年9月30日 -521.23%
- -18億1710万
- 2021年3月31日
- -10億6158万
- 2021年9月30日
- 12億9717万
- 2022年3月31日
- -4億6166万
- 2022年9月30日
- 23億7271万
- 2023年3月31日 -1.89%
- 23億2777万
- 2023年9月30日
- -13億885万
- 2024年3月31日
- -9億9062万
- 2024年9月30日
- -2億2100万
- 2025年3月31日 -495.02%
- -13億1500万
- 2025年9月30日
- 10億900万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社は、効率的で安定した運転資金の調達を行うため、取引銀行との間で当座貸越契約及び貸出コミットメントライン契約を締結しております。当連結会計年度末におけるこれらの契約に基づく借入未実行残高等は次のとおりであります。2025/06/23 15:50
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 当座貸越極度額及び貸出コミットメントラインの総額 11,970百万円 11,470百万円 借入実行残高 3,535 2,220 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(2024年3月31日)2025/06/23 15:50
当社のコミットメントライン契約には純資産及び利益について一定の条件の財務制限条項が付されています。
当連結会計年度(2025年3月31日) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2025/06/23 15:50
当社グループでは、キャッシュマネジメントシステムを導入しており、親会社がグループ全体の資金繰計画を作成するなどの方法により管理しております。また、当社は取引銀行との間で当座貸越契約及び貸出コミットメントライン契約を締結しており、機動的に資金調達が可能となる体制を整えております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明