3562 No.1

3562
2026/04/24
時価
115億円
PER 予
10.8倍
2018年以降
4.63-36.08倍
(2018-2026年)
PBR
2.46倍
2018年以降
0.8-6.22倍
(2018-2026年)
配当 予
4.8%
ROE 予
22.8%
ROA 予
7.12%
資料
Link
CSV,JSON

No.1(3562)の売上高 - システムサポート事業の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2017年5月31日
5億9739万
2018年5月31日 +6.47%
6億3603万

有報情報

#1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年5月31日)当第1四半期連結累計期間(自 2024年3月1日至 2024年5月31日)
その他の収益43,42649,735
外部顧客への売上高3,156,3393,191,265
(表示方法の変更)
従来、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「自社企画商品及びOA関連商品」「情報通信端末」「経営支援サービス」「システムサポート」に区分しておりましたが、当社グループの収益構造を、より投資者等への理解に資するため当第1四半期連結累計期間より、「自社企画商品及びOA関連商品」「情報通信端末」「ホームページ制作」「システムサポート」「ビジネスサポート」の区分に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の区分の組替えを行っております。
2024/07/12 15:02
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
「サステナビリティ経営 人的資本経営の推進」では、若手人財のベースアップ、営業職に対する営業特別手当を新たに設定、また、奨学金返還支援制度の導入を決定するなど、「人的資本経営」の推進の方針に則り、若手人財の給与水準向上の施策を行いました。その他にも、女性活躍の為の社内イベントの定期実施(L’S CAFÉ)など、新たな取り組みも積極的に行いました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,191,265千円(前年同期比1.1%増)、経常利益は143,107千円(前年同期比4.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、80,717千円(前年同期比37.9%減)となりました。
(2)財政状態の分析
2024/07/12 15:02

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