- 3562
- 2026/09/09
- 時価
- 109億円
- PER 予
- 10.4倍
- 2018年以降
- 4.63-36.08倍
(2018-2026年) - PBR
- 2.52倍
- 2018年以降
- 0.8-6.22倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 5.06%
- ROE 予
- 24.24%
- ROA 予
- 7.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりです。2022/07/15 15:02
前第1四半期連結累計期間(自 2021年3月1日至 2021年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年5月31日) 減価償却費 42,561千円 48,434千円 のれんの償却額 26,839千円 39,228千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/07/15 15:02
固定資産は、前連結会計年度末比37,669千円増加し、2,221,187千円となりました。これは主に、有形固定資産の増加22,140千円、のれんの増加27,162千円によるものであります。
(流動負債) - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (企業結合に係る条件付取得対価の会計処理)2022/07/15 15:02
条件付取得対価は、2020年7月31日に行われた株式会社アレクソンの取得において、株式譲渡契約に基づき、取得後一定の事象が発生することに伴い支払う契約となっていましたが、当第1四半期連結会計期間において、取得対価の追加支払が確実となったため、支払対価を取得原価として追加的に認識するとともに、のれんを追加的に認識しています。なお、追加的に認識するのれんは、企業結合時点で認識されたものと仮定して計算しています。
1.追加的に認識した取得原価 66,390千円