- 3562
- 2026/09/07
- 時価
- 110億円
- PER 予
- 10.5倍
- 2018年以降
- 4.63-36.08倍
(2018-2026年) - PBR
- 2.55倍
- 2018年以降
- 0.8-6.22倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 5.01%
- ROE 予
- 24.24%
- ROA 予
- 7.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が1,020,247千円、売上原価が939,409千円、販売費及び一般管理費が88,300千円減少しております。また、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であり、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。2023/01/13 15:02
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」、「固定負債」に表示していた「アフターサービス引当金」は契約負債として計上するとともに、「流動負債」の「その他」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産、負債及び純資産の状況2023/01/13 15:02
(流動資産)
流動資産は、前連結会計年度末比325,240千円減少し、4,722,635千円となりました。これは主に、現金及び預金の増加403,560千円、受取手形、売掛金及び契約資産(前連結会計年度は受取手形、売掛金)の減少748,580千円、電子記録債権の減少58,445千円、原材料及び貯蔵品の増加292,149千円、その他の減少229,321千円によるものであります。