四半期報告書-第22期第1四半期(平成31年1月1日-平成31年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、テクノロジーとクリエイティブを軸にさまざまなデジタルソリューションを提供しておりますが、技術の進化や顧客ニーズの変化を適切に捉えサービス展開を行うにあたり、事業内容をより適切に表現するため、当第1四半期連結会計期間より、「ビジネスソリューション事業」の名称を「クラウドソリューション事業」に、「コミュニケーションデザイン事業」の名称を「デジタルトランスフォーメーション事業」に変更しております。当該変更は名称の変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の名称により作成したものを記載しております。
「第4 経理の状況 注記事項 (会計方針の変更等)」に記載のとおり、前連結会計年度の第4四半期連結会計期間に、ネット広告売上の一部(アドネットワーク運用売上、リスティング運用売上等)において売上原価に計上していたアドネットワーク運営会社に支払う費用及びリスティング費用等を、売上高から控除する方法(純額表示)に変更し、当該変更後の会計方針を遡及適用しております。
そのため、当連結会計年度に属する第1四半期連結累計期間に係る四半期連結財務諸表に含まれる比較情報に適用した会計方針と、前連結会計年度の対応する第1四半期連結累計期間に係る四半期連結財務諸表に適用した会計方針との間に相違がみられます。
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 | 四半期連結損益 計算書計上額 | |||
| クラウド ソリューション 事業 | デジタル トランスフォーメーション事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 560,513 | 535,154 | 1,095,667 | - | 1,095,667 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 560,513 | 535,154 | 1,095,667 | - | 1,095,667 |
| セグメント利益(注) | 248,863 | 122,561 | 371,424 | - | 371,424 |
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 | 四半期連結損益 計算書計上額 | |||
| クラウド ソリューション事業 | デジタル トランスフォーメーション事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 607,353 | 541,618 | 1,148,971 | - | 1,148,971 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 607,353 | 541,618 | 1,148,971 | - | 1,148,971 |
| セグメント利益(注) | 242,221 | 27,165 | 269,386 | - | 269,386 |
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、テクノロジーとクリエイティブを軸にさまざまなデジタルソリューションを提供しておりますが、技術の進化や顧客ニーズの変化を適切に捉えサービス展開を行うにあたり、事業内容をより適切に表現するため、当第1四半期連結会計期間より、「ビジネスソリューション事業」の名称を「クラウドソリューション事業」に、「コミュニケーションデザイン事業」の名称を「デジタルトランスフォーメーション事業」に変更しております。当該変更は名称の変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の名称により作成したものを記載しております。
「第4 経理の状況 注記事項 (会計方針の変更等)」に記載のとおり、前連結会計年度の第4四半期連結会計期間に、ネット広告売上の一部(アドネットワーク運用売上、リスティング運用売上等)において売上原価に計上していたアドネットワーク運営会社に支払う費用及びリスティング費用等を、売上高から控除する方法(純額表示)に変更し、当該変更後の会計方針を遡及適用しております。
そのため、当連結会計年度に属する第1四半期連結累計期間に係る四半期連結財務諸表に含まれる比較情報に適用した会計方針と、前連結会計年度の対応する第1四半期連結累計期間に係る四半期連結財務諸表に適用した会計方針との間に相違がみられます。