有価証券報告書-第24期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)
(重要な会計上の見積り)
(クラウドERPの買取型契約のソフトウェアライセンス料に係る売上収益の配分期間の見積り)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
クラウドERPの買取型契約のソフトウェアライセンス料に係る売上高 848,700千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
クラウドERPの買取型契約のソフトウェアライセンス料は、収受したときに一括して収益認識していますが、翌事業年度の財務諸表では「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)を適用する予定であり、一定期間にわたり収益認識することになります。
その他重要な会計上の見積りの内容に関して理解に資する情報は、「1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 連結財務諸表注記 4.重要な会計上の見積り及び判断」に記載している事項と同一です。
(クラウドERPの買取型契約のソフトウェアライセンス料に係る売上収益の配分期間の見積り)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
クラウドERPの買取型契約のソフトウェアライセンス料に係る売上高 848,700千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
クラウドERPの買取型契約のソフトウェアライセンス料は、収受したときに一括して収益認識していますが、翌事業年度の財務諸表では「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)を適用する予定であり、一定期間にわたり収益認識することになります。
その他重要な会計上の見積りの内容に関して理解に資する情報は、「1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 連結財務諸表注記 4.重要な会計上の見積り及び判断」に記載している事項と同一です。