営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- -15億2100万
- 2018年12月31日 -62.79%
- -24億7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経営成績2019/03/29 14:55
当連結会計年度において、当社グループは医薬品開発パイプラインの強化と事業化に注力しました。2018年5月より開発品SP-03(国内販売名:「エピシル® 口腔用液」、以下「エピシル」)の日本での製品販売が開始された他、2018年7月に開発品SP-01(中国販売名:善可舒®)の承認を得る等、開発パイプラインに対し、「5.研究開発活動」に記載のとおり一定の成果を納めるに至りましたが、開発品SP-02や開発品SP-04の臨床試験遂行等、未だ先行投資が継続している状況にあります。このため、当連結会計年度の業績は次のとおりとなりました。前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 前期比(百万円) 売上総利益 410 105 △305 営業利益(△損失) △1,009 △2,420 △1,410 当期利益(△損失) △1,007 △2,422 △1,414
(売上収益)