新株予約権の行使
個別
- 2018年12月31日
- 5200万
- 2019年12月31日 -78.85%
- 1100万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりです。2020/03/30 15:10
※ 当事業年度の末日(2019年12月31日)における内容を記載しています。当事業年度の末日現在から提出日の前月末現在(2020年2月29日)にかけて変更された事項については、提出日の前月末現在における内容を[ ]内に記載しており、その他の事項については当事業年度の末日における内容から変更はありません。決議年月日 2012年9月10日 2013年7月31日 新株予約権の行使期間※ 自 2014年10月1日至 2022年9月30日 自 2015年8月1日至 2023年7月31日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ 発行価格 20.75467641資本組入額 10.37733821 新株予約権の行使の条件※ 新株予約権者が死亡した場合又は永久的な心身障害により当社での勤務が不可能となった場合には、その相続人又は代理人は死亡又は永久的な心身障害後1年以内に限り新株予約権を行使することができる。 新株予約権の譲渡に関する事項※ 譲渡による新株予約権の取得は、取締役会の承認を要するものとする。
(注)新株予約権発行後、当社が株式分割又は株式併合を行う場合、それぞれの効力発生の時をもって次の算式により払込金額を調整し、調整により生ずる1円未満の端数は切り上げる。 - #2 事業等のリスク
- 当社はストックオプション制度を採用しています。当該制度は、会社法第236条、第238条及び第239条の規定に基づき新株予約権を付与する方式により、当社グループ取締役、監査役、従業員及びアドバイザー等に対して付与することを株主総会において決議されたものです。2020/03/30 15:10
これらの新株予約権等の目的となる株式数(以下、潜在株式数という。)は本書提出日現在で合計4,305,014株となり、発行済株式数及び潜在株式数の合計の3.6%に相当します。これらの新株予約権等の行使が行われた場合には、当社の1株当たりの株式価値は希薄化する可能性があります。優秀な人材確保のためには、今後も同様のインセンティブプランを継続して実施していくことを検討しています。従って、今後付与される新株予約権の行使が行われた場合、当社の1株当たりの株式価値は希薄化する可能性があります。
(5) 大株主伊藤忠商事株式会社との関係に関する事項 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、2020年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2020/03/30 15:10
- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加2020/03/30 15:10