- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く):定額法
主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 :8~22年
工具、器具及び備品:4~8年
リース資産:定額法
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2021/03/29 15:34 - #2 地域に関する情報(IFRS)(連結)
(注)有形固定資産、使用権資産及び無形資産を資産の所在地を基礎として区分しています。
2021/03/29 15:34- #3 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/03/29 15:34- #4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)有形固定資産、使用権資産及び無形資産を資産の所在地を基礎として区分しています。
(4) 主要な顧客に関する情報
2021/03/29 15:34- #5 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
9.有形固定資産
有形固定資産の取得原価、減価償却累計額の増減及び帳簿価額は次のとおりです。
2021/03/29 15:34- #6 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(4) 有形固定資産
有形固定資産は、原価モデルを適用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で計上しています。取得原価には、資産の取得に直接関連する費用、解体、除去及び原状回復費用を含めています。
有形固定資産は、それぞれの見積耐用年数に亘り、定額法で減価償却しています。有形固定資産の見積耐用年数は次のとおりです。
2021/03/29 15:34- #7 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】
| | | (単位:百万円) |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | | | |
| 有形固定資産の取得による支出 | | △2 | △10 |
| 無形資産の取得による支出 | | △730 | △161 |
2021/03/29 15:34- #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
①【連結財政状態計算書】
| | | (単位:百万円) |
| 非流動資産 | | | |
| 有形固定資産 | 9 | 46 | 43 |
| 使用権資産 | 22 | 66 | 59 |
2021/03/29 15:34- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
商品 :移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算出)
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く):定額法
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