有価証券報告書-第13期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
23.1株当たり情報
基本的1株当たり当期利益(△損失)の算定上の基礎は次のとおりです。
希薄化後1株当たり当期利益(△損失)は、ストックオプション及び株式給付信託が逆希薄化効果を有するため、基本的1株当たり当期利益(△損失)と同額にて表示しています。株式給付信託(J-ESOP)に係る信託口が所有する当社株式440,000株は、前期及び当期において上記1株当たり情報の算出において控除する自己株式に含めています。
基本的1株当たり当期利益(△損失)の算定上の基礎は次のとおりです。
| 前連結会計年度 (自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) | |
| 親会社の普通株主に帰属する利益(△損失) | ||
| 親会社の所有者に帰属する当期利益(△損失)(百万円) | △1,867 | △4,127 |
| 親会社の普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 親会社の普通株主に帰属する当期利益(△損失)(百万円) | △1,867 | △4,127 |
| 期中平均普通株式数(株) | 105,200,395 | 117,379,177 |
希薄化後1株当たり当期利益(△損失)は、ストックオプション及び株式給付信託が逆希薄化効果を有するため、基本的1株当たり当期利益(△損失)と同額にて表示しています。株式給付信託(J-ESOP)に係る信託口が所有する当社株式440,000株は、前期及び当期において上記1株当たり情報の算出において控除する自己株式に含めています。