有価証券報告書-第13期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
22.リース
当社グループは、借手として、主として事務所等の建物及び構築物を賃借しています。契約期間は2年です。なお、重要な購入選択権、エスカレーション条項及びリース契約によって課された制限(配当、追加借入及び追加リースに関する制限等)はありません。
使用権資産の損益の内訳は以下のとおりです。
使用権資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりです。
使用権資産の増加額は前連結会計年度7百万円、当連結会計年度37百万円です。
当連結会計年度におけるリースに係るキャッシュ・アウトフローの合計額は前連結会計年度41百万円、当連結会計年度45百万円です。
リース負債の満期分析については、注記「15.金融商品(3)金融商品のリスク管理④流動性リスク」に記載しています。
当社グループは、借手として、主として事務所等の建物及び構築物を賃借しています。契約期間は2年です。なお、重要な購入選択権、エスカレーション条項及びリース契約によって課された制限(配当、追加借入及び追加リースに関する制限等)はありません。
使用権資産の損益の内訳は以下のとおりです。
| (単位:百万円) |
| 前連結会計年度 (自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) | |
| 使用権資産の減価償却費 | ||
| 建物及び構築物 | 42 | 44 |
| 工具器具備品 | 0 | 0 |
| 合計 | 42 | 44 |
| リース負債に係る金利費用 | 1 | 1 |
使用権資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりです。
| (単位:百万円) |
| 前連結会計年度 (2019年12月31日) | 当連結会計年度 (2020年12月31日) | |
| 使用権資産の帳簿価額 | ||
| 建物及び構築物 | 66 | 58 |
| 工具器具備品 | 0 | 1 |
| 合計 | 66 | 59 |
使用権資産の増加額は前連結会計年度7百万円、当連結会計年度37百万円です。
当連結会計年度におけるリースに係るキャッシュ・アウトフローの合計額は前連結会計年度41百万円、当連結会計年度45百万円です。
リース負債の満期分析については、注記「15.金融商品(3)金融商品のリスク管理④流動性リスク」に記載しています。