7940 ウェーブロック HD

7940
2026/07/08
時価
117億円
PER
29.55倍
2018年以降
1.8-39.46倍
(2018-2026年)
配当
0%
ROE
1.82%
ROA
1.01%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第56期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

連結

2018年3月31日
132億8340万
2019年3月31日 -1.28%
131億1382万

個別

2018年3月31日
96億2850万
2019年3月31日 +1.18%
97億4199万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産については、事業セグメントに配分していない当社の資産296,293千円、その他の調整額(主としてセグメント間取引消去および当社との消去)△1,413,487千円が含まれております。
(3)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産およびセグメント間消去に係る減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/06/21 15:46
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益については、セグメント間取引消去39,410千円、事業セグメントに配分されていない当社の損益△468,144千円が含まれております。
(2)セグメント資産については、事業セグメントに配分していない当社の資産331,701千円、その他の調整額(主としてセグメント間取引消去および当社との消去)△11,175,657千円が含まれております。
(3)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産およびセグメント間消去に係る減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/21 15:46
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(ア)有形固定資産
主として、本社におけるホストコンピュータ(工具、器具及び備品(「有形固定資産」の「その他」))および連結子会社(株)ウェーブロックインテリアの生産設備(機械装置及び運搬具)であります。
(イ)無形固定資産
2019/06/21 15:46
#4 事業等のリスク
当社グループの売上高は手形による回収が多く、仕入決済は現金決済が殆どであります。よって、急速に売上高が伸長した場合は、必要な運転資金が増加する可能性があり、資金繰りに支障を来した場合、当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
固定資産の減損について
当社グループは、固定資産の減損に係る会計基準を適用しております。将来、当社グループが保有する固定資産について、経営環境の著しい悪化等による収益性の低下や市場価格の下落等により、減損損失が発生し、当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2019/06/21 15:46
#5 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
機械装置及び運搬具-千円361千円
-361
2019/06/21 15:46
#6 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
機械装置及び運搬具940千円364千円
940364
2019/06/21 15:46
#7 固定資産除却損の注記(連結)
※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
機械装置及び運搬具864749
その他(有形固定資産)193319
長期前払費用84384
2019/06/21 15:46
#8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/21 15:46
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2019/06/21 15:46
#10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
貸倒引当金19,28014,063
固定資産評価損197,595182,264
繰越欠損金(注1)536,220607,467
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2019/06/21 15:46
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は1億24百万円減少し、163億67百万円となりました。これは主に製品が2億67百万円増加したものの、現金及び預金が4億44百万円減少したことによるものであります。
固定資産は1億69百万円減少し、131億13百万円となりました。これは主に有形固定資産が1億32百万円減少したことによるものであります。
(負債)
2019/06/21 15:46
#12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた1,229千円は、「固定資産除却損」1,229千円として組み替えております。
2019/06/21 15:46
#13 資産の評価基準及び評価方法
固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
工具、器具及び備品(「有形固定資産」の「その他」)4年~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/06/21 15:46
#14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
イ 当該資産除去債務の概要
有形固定資産撤去時に当該資産に含有するアスベスト等の有害物質を除去する法的義務に対して資産除去債務を計上しております。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法
2019/06/21 15:46
#15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法)によっております。
2019/06/21 15:46
#16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/21 15:46
#17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 3~12年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
ニ 長期前払費用
定額法によっております。2019/06/21 15:46

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