有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3 ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2017/08/25 10:24
ストック・オプション付与日時点において、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単価あたりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、純資産方式を参考にしております。
4 ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度は、株式会社日本政策金融公庫の挑戦支援資本強化特例制度(資本性ローン)に基づき20,000千円融資を受けたため、借入金が同額増加しました。一方、株式の発行がなかったことから資本金及び資本準備金の増加はありませんでした。2017/08/25 10:24
この結果、純資産合計は△20,121千円の債務超過となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/08/25 10:24
3.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度末(平成25年3月31日) 当事業年度末(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 7,391 △20,121 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 7,391 △20,121