経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- -3億3594万
- 2019年3月31日 -19.93%
- -4億290万
有報情報
- #1 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 2.2014年4月8日以降適用する利率は、原契約証書記載の上記利率にかかわらず、次表の通り成功判定区分に応じた利率とし、成功区分の判定は毎年行われる契約になっております。2019/06/27 9:13
3.2017年11月18日以降適用する利率は、原契約証書記載の上記利率にかかわらず、次表の通り成功判定区分に応じた利率とし、成功区分の判定は毎年行われる契約になっております。成功判定区分 利率 売上高減価償却前経常利益率5%超 年8.55% 売上高減価償却前経常利益率0%以上5%以下 年4.75% 売上高減価償却前経常利益率0%未満 年0.90%
4.長期借入金及び長期未払金(割賦)の貸借対照表日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額成功判定区分 利率 売上高減価償却前経常利益率5%超 年5.50% 売上高減価償却前経常利益率0%以上5%以下 年3.20% 売上高減価償却前経常利益率0%未満 年0.90% - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社が開発しておりますREICに関しましては、第1世代のREIC製剤により、4年前にステージ4の前立腺がんから完全寛かいとなった患者様は、現在も元気で社会復帰されています。今後は、我々の本命製剤である第2世代のAd-SGE-REICにおいて、悪性中皮腫をはじめとした、アンメットニーズの高い難治性固形がんに対する製剤の早期薬事承認を目指し、一人でも多くの患者様の役に立てるよう、引き続き事業を進めて参ります。2019/06/27 9:13
以上の結果、当事業年度の売上高はありませんでした。利益面につきましては、営業損失△400,214千円(前年同期比64,992千円増加)、経常損失△402,903千円(前年同期比66,961千円増加)、当期純損失△403,881千円(前年同期比66,960千円増加)となりました。
なお、セグメントの業績については、治療薬研究開発事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。