半期報告書-第7期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
※2 減損損失の内容は、次のとおりであります。
前中間会計期間(自 平成24年4月1日 至 平成24年9月30日)
当中間会計期間において、以下の資産グループについて、将来の収益性がないと判断し、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、零として評価しております。
当中間会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
当中間会計期間において、以下の資産グループについて、将来の収益性がないと判断し、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、零として評価しております。
前中間会計期間(自 平成24年4月1日 至 平成24年9月30日)
当中間会計期間において、以下の資産グループについて、将来の収益性がないと判断し、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
| 内容 | 種類 | 減損損失 |
| 国内及び海外の特許申請費用 | 特許権 | 7,028千円 |
なお、回収可能額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、零として評価しております。
当中間会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
当中間会計期間において、以下の資産グループについて、将来の収益性がないと判断し、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
| 内容 | 種類 | 減損損失 |
| 国内及び海外の特許申請費用 | 特許権 | 6,296千円 |
なお、回収可能額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、零として評価しております。