建物(純額)
個別
- 2016年1月31日
- 215万
- 2017年1月31日 -20%
- 172万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」2017/04/28 15:26
(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる損益に与える影響はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法により償却しております。但し、建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年
工具、器具及び備品 2~5年
(2)無形固定資産
定額法により償却しております。なお、ソフトウエア(自社利用)は、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、のれんについては、その効果の及ぶ期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/04/28 15:26