有報情報
- #1 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウエアの売上高及び売上原価の計上基準
イ 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を適用しております。
ロ その他の契約
工事完成基準を適用しております。2021/11/09 9:38 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/11/09 9:38 - #3 引当金の計上基準
- (3)受注損失引当金2021/11/09 9:38
受注制作のソフトウエア取引に係る将来の損失に備えるため、当事業年度末において損失の発生が見込まれ、かつ、その金額を合理的に見積ることができる取引について、損失見込額を計上しております。
なお、当事業年度末においては、損失の発生が見込まれる取引はないため、受注損失引当金を計上しておりません。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2021/11/09 9:38
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準