- 3988
- 2026/09/18
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 8.99倍
- 2017年以降
- 8.11-37.03倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2017年以降
- 0.87-4.61倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 1.6%
- ROE 予
- 15.65%
- ROA 予
- 8.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物(純額)
連結
- 2016年7月31日
- 1349万
- 2017年7月31日 +7.9%
- 1455万
個別
- 2016年7月31日
- 311万
- 2017年7月31日 -16.88%
- 258万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~18年
その他 5~9年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/10/30 15:01 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。
また、海外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~39年
その他 5~10年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/10/30 15:01