純資産
連結
- 2015年7月31日
- 7億784万
- 2016年7月31日 +20.73%
- 8億5460万
- 2017年7月31日 +85.9%
- 15億8872万
個別
- 2015年7月31日
- 7億5767万
- 2016年7月31日 +20.19%
- 9億1063万
- 2017年7月31日 +67.48%
- 15億2510万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 以下の事項について、記載を省略しております。2017/10/30 15:01
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に、役員退職慰労引当金が9,656千円増加したものの、長期借入金が91,724千円減少したこと等によるものであります。2017/10/30 15:01
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は1,588,723千円となり、前連結会計年度末に比べ734,116千円増加いたしました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、海外連結子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/10/30 15:01 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/10/30 15:01
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/10/30 15:01
4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日) 当連結会計年度(自 平成28年8月1日至 平成29年7月31日) 純資産の部の合計額(千円) 854,607 1,588,723 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 6,551 ― (うち非支配株主持分(千円)) (6,551) (―)