- #1 主要な設備の状況
3.金額に消費税等は含まれておりません。
4.帳簿価額の「その他」は有形固定資産のその他と無形固定資産のソフトウェアの合計であります。
5.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(嘱託社員、人材会社からの派遣社員を含む。)は、最近1年間の平均人員を[ ]外数で記載しております。
2019/10/30 15:01- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/10/30 15:01 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
(注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
その他(無形固定資産)(ソフトウェア仮勘定) 基幹システム リプレイス 54,126円
2019/10/30 15:01- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定資産は462,535千円となり、前連結会計年度末に比べ30,174千円増加いたしました。
これは主に、のれんが3,314千円増加したことのほか、ソフトウェア仮勘定の増加により無形固定資産のその他が増加したこと等によるものであります。
(負債)
2019/10/30 15:01- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
その他 4~10年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
2019/10/30 15:01- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
(1) 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当事業年度負担分を計上しております。2019/10/30 15:01 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。
また、海外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~39年
その他 4~10年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/10/30 15:01