純資産
連結
- 2020年7月31日
- 20億2554万
- 2021年7月31日 +12.1%
- 22億7069万
- 2022年7月31日 +12.36%
- 25億5133万
個別
- 2020年7月31日
- 18億1952万
- 2021年7月31日 +10.73%
- 20億1479万
- 2022年7月31日 +10.95%
- 22億3537万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益が4,701千円減少しております。2022/10/28 15:02
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は8,893千円増加しております。
1株当たり情報に与える影響は軽微であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
ロ.棚卸資産
仕掛品
個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2022/10/28 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは主に、長期借入金が55,000千円減少したこと等によるものであります。2022/10/28 15:02
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は2,551,334千円となり、前連結会計年度末に比べ280,641千円増加いたしました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/10/28 15:02
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、海外連結子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/10/28 15:02
(注) 1.当社は、2022年2月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株あたり純資産額、1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度(自 2020年8月1日 至 2021年7月31日) 当連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日) 1株当たり純資産額 439円22銭 492円42銭 1株当たり当期純利益 53円59銭 59円15銭
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。