- 3988
- 2026/10/09
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 8.89倍
- 2017年以降
- 8.12-37.03倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.39倍
- 2017年以降
- 0.87-4.61倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 1.61%
- ROE 予
- 15.65%
- ROA 予
- 8.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/10/28 15:02
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に区分して表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識基準の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表は、契約資産が51,225千円増加しております。当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高が21,327千円減少し、売上原価が16,626千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ4,701千円減少しております。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2022/10/28 15:02
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、与信管理規程に従い与信限度額を設定するとともに、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うことで、財務状況の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
投資有価証券は、業務上の関係を有する企業の株式等であり、発行会社の信用リスク及び市場リスクに晒されております。