営業外収益
連結
- 2023年1月31日
- 1804万
- 2024年1月31日 +87.31%
- 3379万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- それらの結果、前連結会計年度のM&Aによる新規連結子会社の増加や、社会情報インフラ・ソリューションの顧客からの受注が堅調に推移したこと、技術者の稼働人数が増加したこと等が売上高増加の要因になりました。2024/03/15 15:09
従業員の待遇改善による人件費の増加はあったものの、売上高の増加に加え前連結会計年度に計上したM&A関連費用が当期は計上されなかったこと等から営業利益が増加しました。また営業外収益として、為替差益等を計上したこと等により、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が増加しました。
以上の要因により、当第2四半期連結累計期間における連結業績は、売上高6,013,520千円(前年同期比26.0%増)、営業利益307,539千円(前年同期比51.0%増)、経常利益337,905千円(前年同期比54.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益207,872千円(前年同期比85.7%増)となりました。