無形固定資産
連結
- 2024年7月31日
- 8億239万
- 2025年7月31日 -0.44%
- 7億9882万
個別
- 2024年7月31日
- 8612万
- 2025年7月31日 -13.97%
- 7409万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.現在休止中の設備はありません。2025/10/30 15:00
3.帳簿価額の「その他」は有形固定資産のその他と無形固定資産のソフトウエアの合計であります。
4.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(嘱託社員、人材会社からの派遣社員を含む。)は、最近1年間の平均人員を[ ]外数で記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。
また、海外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~39年
その他 4~15年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2025/10/30 15:00 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 4~15年2025/10/30 15:00
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/10/30 15:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(千円) のれん 626,253 647,999 その他無形固定資産(顧客関連資産に係るもの) 78,596 62,057 減損損失(のれんに係るもの) ― 16,218
①見積りの算出方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
(1) 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当事業年度負担分を計上しております。2025/10/30 15:00