訂正有価証券届出書(新規公開時)
(連結損益計算書関係)
※1 売上原価に含まれる受注損失引当金繰入額は、次のとおりであります。
※2 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
※3 減損損失
前連結会計年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年7月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(資産のグルーピングの方法)
当社グループは、各法人、各事業部により資産をグルーピングしております。
(減損損失を認識するに至った経緯)
海外連結子会社の事業用資産において、収益性の低下により資産の回収可能価額が帳簿価額を下回るため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
その内訳は、中国西安市(内、有形固定資産(その他)4,916千円)インドネシアジャカルタ市(内、建物及び構築物1,191千円、有形固定資産(その他)506千円)であります。
(回収可能価額の算定について)
当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能価額を零として測定しております。
当連結会計年度(自 平成27年8月1日 至 平成28年7月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(資産のグルーピングの方法)
当社グループは、各法人、各事業部により資産をグルーピングしております。
(減損損失を認識するに至った経緯)
海外連結子会社の事業用資産において、収益性の低下により資産の回収可能価額が帳簿価額を下回るため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
その内訳は、中国上海市(内、有形固定資産(その他)1,501千円)、中国西安市(内、有形固定資産(その他)2,186千円)であります。
(回収可能価額の算定について)
当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能価額を零として測定しております。
※1 売上原価に含まれる受注損失引当金繰入額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 平成26年8月1日 至 平成27年7月31日) | 当連結会計年度 (自 平成27年8月1日 至 平成28年7月31日) | |
| 受注損失引当金繰入額 | 71,272千円 | 4,176千円 |
※2 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 平成26年8月1日 至 平成27年7月31日) | 当連結会計年度 (自 平成27年8月1日 至 平成28年7月31日) | |
| 給料及び手当 | 204,936千円 | 227,244千円 |
| 役員報酬 | 116,439千円 | 111,198千円 |
| 賞与引当金繰入額 | 3,793千円 | 3,664千円 |
| 役員退職慰労引当金繰入額 | 9,771千円 | 9,558千円 |
| 退職給付費用 | 4,799千円 | 6,116千円 |
※3 減損損失
前連結会計年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年7月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 中国 西安市 | 事業用資産 | 有形固定資産(その他) | 4,916千円 |
| インドネシア ジャカルタ市 | 事業用資産 | 建物及び構築物、有形固定資産(その他) | 1,625千円 |
(資産のグルーピングの方法)
当社グループは、各法人、各事業部により資産をグルーピングしております。
(減損損失を認識するに至った経緯)
海外連結子会社の事業用資産において、収益性の低下により資産の回収可能価額が帳簿価額を下回るため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
その内訳は、中国西安市(内、有形固定資産(その他)4,916千円)インドネシアジャカルタ市(内、建物及び構築物1,191千円、有形固定資産(その他)506千円)であります。
(回収可能価額の算定について)
当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能価額を零として測定しております。
当連結会計年度(自 平成27年8月1日 至 平成28年7月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 中国 上海市 | 事業用資産 | 有形固定資産(その他) | 1,501千円 |
| 中国 西安市 | 事業用資産 | 有形固定資産(その他) | 2,186千円 |
(資産のグルーピングの方法)
当社グループは、各法人、各事業部により資産をグルーピングしております。
(減損損失を認識するに至った経緯)
海外連結子会社の事業用資産において、収益性の低下により資産の回収可能価額が帳簿価額を下回るため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
その内訳は、中国上海市(内、有形固定資産(その他)1,501千円)、中国西安市(内、有形固定資産(その他)2,186千円)であります。
(回収可能価額の算定について)
当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能価額を零として測定しております。