営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 1億6847万
- 2018年12月31日 +46.34%
- 2億4653万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/13 12:00
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 12:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、当社はダイレクトマーケティング実施企業に対して、マーケティングの各局面において最適なソリューションを提供するべく努めてまいりました。また、積極的な人材採用を行い、営業力及び提供サービスの強化に取り組んでまいりました。2019/02/13 12:00
この結果、当社の当第3四半期累計期間における売上高は8,973,245千円(前年同期比16.4%増)、営業利益は246,539千円(前年同期比46.3%増)、経常利益は245,275千円(前年同期比48.6%増)、四半期純利益は169,583千円(前年同期比65.9%増)となりました。
(注) 経済産業省「特定サービス産業動態統計調査」(平成30年11月分確報値)より、「折込み・ダイレクトメール」及び「インターネット広告」の平成30年10月~11月売上高及び前年同期売上高を用いて算出。