営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年11月30日
- 6億2479万
- 2018年11月30日 -19.32%
- 5億406万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、既存事業での積極採用に加えて海外展開及び新規事業においても人材採用を推進した結果、主に人件費に関連する費用が増加しました。2019/01/10 10:10
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,575百万円(前年同期比22.5%増)、営業利益は504百万円(同19.3%減)、経常利益は502百万円(同19.2%減)、四半期純利益は348百万円(同21.5%減)となりました。
なお、当社は「メディア事業」の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載をしておりません。