営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年2月28日
- 9億2233万
- 2019年2月28日 -33%
- 6億1797万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、既存事業に加えて新規事業及び海外展開においても積極的に人材採用を推進した結果、主に人件費に関連する費用やブロックチェーンゲーム開発等新規事業に関する費用が増加しました。2019/03/29 10:38
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,328百万円(前年同期比19.3%増)、営業利益は617百万円(同33.0%減)、経常利益は615百万円(同33.0%減)、四半期純利益は417百万円(同36.4%減)となりました。
なお、当社は「メディア事業」の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載をしておりません。