営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年11月30日
- 5億406万
- 2019年11月30日 -44.07%
- 2億8190万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、2019年5月期において既存事業に加えて新規事業及び海外展開で積極的な人材採用を推進した結果、主に人件費に関連する費用が増加しました。2020/01/08 16:30
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,499百万円(前年同期比4.8%減)、営業利益は281百万円(同44.1%減)、経常利益は281百万円(同44.0%減)、四半期純利益は186百万円(同46.5%減)となりました。
なお、当社は「メディア事業」の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載をしておりません。