ツナググループHD(6551)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ヒューマンキャピタル事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年12月31日
- -2億181万
- 2021年12月31日
- -417万
- 2022年12月31日
- 5108万
- 2023年12月31日 -21.92%
- 3988万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/14 15:19
前第3四半期連結会計期間より、経営管理体制の見直しを行い、従来「スタッフィング事業」に含まれていたロジHR株式会社を「ヒューマンキャピタル事業」に変更しております。
また、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分方法の見直しを行い、従来「スタッフィング事業」に含まれていた一部事業を「ヒューマンキャピタル事業」に変更しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期連結会計期間より、経営管理体制の見直しを行い、従来「スタッフィング事業」に含まれていたロジHR株式会社を「ヒューマンキャピタル事業」に変更しております。
また、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分方法の見直しを行い、従来「スタッフィング事業」に含まれていた一部事業を「ヒューマンキャピタル事業」に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2024/02/14 15:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。2024/02/14 15:19
(ヒューマンキャピタル事業)
RPO(採用代行・コンサルティング)サービス領域では、経済活動の正常化に伴い、飲食業・小売業の大手企業を中心に高い労働需要が継続しており、最適な集客手法・プロセスの提案(コンサルティング)が求められるようになりました。そのため、従来の業務代行(媒体差配・応募受付)に加えて面接代行などのサービス領域拡大が進み、売上高が前年同期比で4.4%の増加となりました。