営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 2885万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△4,712千円は、セグメント間取引消去△4,712千円であります。2018/02/14 16:01
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「人事サービス事業」セグメントにおいて当第1四半期連結会計期間に株式会社asegoniaの株式を取得したことに伴い、連結の範囲に含めております。
当該事象によるのれんの増加額は81,998千円であります。2018/02/14 16:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- メディアサービス事業におきましては、株式会社インディバルの主力のアルバイト求人サイトである「ショットワークス」は、応募増効果のあるサイト内広告の売上が寄与し、売上高は、前年を10%以上上回りました。しかしながら、もうひとつの主力である「シフトワークス」においては、引き続き求人メディア各社との競争激化により、売上高が前年を下回る結果となりました。一方、主力メディアの派生サービスとしてスタートとした、コンビニ業界に特化した「ショットワークス コンビニ」、在日外国人留学生をターゲットにした「ニホンDEバイト」については、いずれも当四半期において、月次での黒字化を達成し、今後の収益貢献が期待できるメディアとなりました。また、ビッグデータと広告配信技術を用いた新たな求人サービス「ダイレクトマッチング」が、当初の社員採用領域のみならず、アルバイト採用領域での顧客の開拓が進み、前年の2倍近く売上高を伸ばしました。2018/02/14 16:01
これらの結果、メディアサービス事業における売上高は420,323千円、営業利益は59,851千円となりました。
(リテールサービス事業)