営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 2億6485万
- 2018年6月30日 -34.28%
- 1億7406万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額16,525千円は、セグメント間取引消去16,525千円であります。2018/08/14 15:01
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/14 15:01
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 費用面では、アウトソーシング領域の顧客社数増に対応するための人員増にともなう費用が増加しました。また、前述の株式会社スタープランニングの買収に係る費用及び派遣拠点の拡大にともなう費用、あるいは、採用代行領域における生産性向上のためのRPA(Robotic Process Automation)導入等の各種施策を実施するための費用など、中長期の収益性向上のための投資費用も増加しました。さらには、東証一部市場への市場変更にともなう一時費用等も発生いたしました。2018/08/14 15:01
これらの結果、人材サービス事業における売上高は4,648,430千円(前年同期比28.0%増)、営業利益は8,539千円(前年同期比94.1%減)となりました。
(メディアサービス事業)