- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)減価償却費の調整額△272千円は、セグメント間取引消去△272千円であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整△13,098千円は、セグメント間取引消去△13,098千円であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2018/12/28 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額30,379千円は、セグメント間取引消去30,379千円であります。
(2)セグメント資産の調整額△730,131千円は、セグメント間取引消去△730,131千円であります。
(3)セグメント負債の調整額△108,268千円は、セグメント間取引消去△108,268千円であります。
(4)減価償却費の調整額△2,750千円は、セグメント間取引消去△2,750千円であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整△3,826千円は、セグメント間取引消去△3,826千円であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/28 15:00 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/12/28 15:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、減少した資金は501,298千円(前連結会計年度は155,857千円の減少)となりました。これは、主として無形固定資産の取得による支出76,628千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出345,682千円があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/12/28 15:00- #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(4)減価償却費の調整額△2,750千円は、セグメント間取引消去△2,750千円であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整△3,826千円は、セグメント間取引消去△3,826千円であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております
2018/12/28 15:00