6551 ツナググループHD

6551
2026/09/07
時価
53億円
PER 予
7.49倍
2017年以降
赤字-324.62倍
(2017-2025年)
PBR
2.16倍
2017年以降
1.42-13.65倍
(2017-2025年)
配当 予
3.23%
ROE 予
28.8%
ROA 予
14.38%
資料
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売上高

【資料】
訂正有価証券報告書-第12期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
【閲覧】

連結

2017年9月30日
8億3815万
2018年9月30日 -10.88%
7億4698万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは取扱うサービスによって包括的な戦略を立案し事業活動を展開しております。従って、当社グループはサービスの提供形態に基づいたセグメントから構成されており、「人材サービス事業(アウトソーシング及び業務代行)」、「メディアサービス事業(求人情報メディア運営)」、「リテールサービス事業(コンビニエンスストア運営)」の3つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。また報告セグメント間の取引は第三者間取引に基づいております。
2018/12/28 15:00
#2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
本田技研工業株式会社1,215,058人材サービス事業
2018/12/28 15:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。また報告セグメント間の取引は第三者間取引に基づいております。2018/12/28 15:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度におけるわが国の経済は、雇用・所得環境の改善が続き、全体として緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で、金融資本市場の動向など世界経済の不確実性や、近隣諸国との地政学リスクの高まりなど、日本経済の先行きは依然として不透明な状況が続いております。国内の雇用情勢につきましては、企業の採用意欲は、引き続き活発であり、平成30年9月の有効求人倍率は1.64倍(季節調整値)と前年同時期に比較して0.12ポイント上昇、完全失業率(季節調整値)も2.3%と前年同時期より0.5ポイント低下しております。
このような環境のもと、当社グループにおきましては、売上高については、前期を大きく上回る業績を上げることができました。特に人材サービス事業セグメントにおいては、主力のアルバイト・パートの採用アウトソーシング(RPO)領域が大きく伸張するとともに、平成30年1月に子会社化した株式会社スタープランニングをはじめとする人材派遣領域も売上高増に寄与しました。一方で、利益面においては、前期を大きく下回る結果となりました。メディアサービス事業セグメントについては利益を伸ばしたものの、人材サービス事業セグメントにおいて、RPO領域におけるBPR施策の効果が十分に発揮できなかったこと、人材派遣領域の先行投資の回収が遅れている事などにより、大幅な減益となりました。リテールサービス事業セグメントについても、損失幅は縮小したものの、黒字化することができませんでした。
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高8,668,721千円(前期比24.3%増)、営業利益231,857千円(前期比23.3%減)、経常利益248,493千円(前期比11.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益98,392千円(前期比29.0%減)となりました。
2018/12/28 15:00
#5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
なお、変更後の報告セグメントの区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報は以下のとおりです。
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)
2018/12/28 15:00
#6 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日)当事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日)
営業取引による取引高
売上高33,320千円76,244千円
仕入高193,529千円248,615千円
2018/12/28 15:00

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