- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整△13,098千円は、セグメント間取引消去△13,098千円であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)
2018/12/28 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額30,379千円は、セグメント間取引消去30,379千円であります。
(2)セグメント資産の調整額△730,131千円は、セグメント間取引消去△730,131千円であります。
(3)セグメント負債の調整額△108,268千円は、セグメント間取引消去△108,268千円であります。
(4)減価償却費の調整額△2,750千円は、セグメント間取引消去△2,750千円であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整△3,826千円は、セグメント間取引消去△3,826千円であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/28 15:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。また報告セグメント間の取引は第三者間取引に基づいております。
2018/12/28 15:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
利益面においては、前期比で大きな減益となりました。この主たる理由としては、RPO領域において、新規顧客数が増加したものの、これまでの顧客と比較して規模が小さい顧客からの受注が増加したことにより、生産性向上のためのシステム投資等の効果が限定的となったため、そして、人材派遣領域において、派遣スタッフの獲得数、稼働率、定着率などが想定を下回ったことにより、既存派遣先での収益率の悪化や新規展開エリアでの投資回収の遅れによるものです。また、M&Aに関する費用増、東証一部への市場変更費用も、発生しました。
これらの結果、人材サービス事業における売上高は6,341,686千円(前期比30.7%増)、営業利益は1,862千円(前期比98.7%減)となりました。
(メディアサービス事業)
2018/12/28 15:00- #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整△3,826千円は、セグメント間取引消去△3,826千円であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております
(会社分割による持株会社体制への移行及び子会社(分割準備会社)の設立)
2018/12/28 15:00