営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 1342万
- 2022年12月31日 +220.01%
- 4294万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額12,880千円は、セグメント間取引消去28,960千円、各報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額△16,080千円であります。2023/02/14 15:47
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 15:47
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面においては、2021年9月期に推し進めた事業会社の再編や大幅なオフィス縮小統合などの構造改革により固定費の圧縮を実現する一方で、売上高の増加に伴い、原価(労務費、仕入れ)及び広告費(Web集客費)販売促進費(代理店販売委託費)などの変動費が増加しております。また、この成長基調を持続するための人的資本投資を積極的に進めてまいりました。2023/02/14 15:47
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高3,517百万円(前年同期比25.2%増)、営業利益42百万円(前年同期比220.0%増)、経常利益42百万円(前年同期比268.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益33百万円(前年同期比531.4%増)、営業利益よりのれん及び減価償却費影響を除いた調整後EBITDAでは120百万円(前年同期比33.3%増)となりました。
当社グループの各セグメント別の業績は以下のとおりであります。