営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 1億6860万
- 2023年6月30日 +129.84%
- 3億8752万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額12,535千円は、セグメント間取引消去3,158千円、各報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の総額9,377千円であります。2023/08/14 15:10
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 15:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面においては、この成長基調を維持・拡大させるために、営業支援・労務支援のシステム投資や教育研修費を前年同期比約2倍にするなど人的資本への投資を積極的に進めております。加えて、業務の繁閑差に対応するため、固定の人員ではなく派遣・業務委託といった外注を活用することで変動費化を推進し外注費が上昇しました。一方で人件費等はほぼ横ばいでの推移となりました。また、売上高の成長に伴い、原価及び広告費(求職者集客費)、販売促進費(代理店販売委託費)などの変動費が引き続き増加しております。2023/08/14 15:10
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高11,188百万円(前年同期比19.7%増)、営業利益387百万円(前年同期比129.8%増)、経常利益396百万円(前年同期比141.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益254百万円(前年同期比94.2%増)、営業利益よりのれん及び減価償却費影響を除いた調整後EBITDAでは624百万円(前年同期比51.5%増)となりました。
当社グループの各セグメント別の業績は以下のとおりであります。