無形固定資産
連結
- 2023年9月30日
- 11億6836万
- 2024年9月30日 -18.24%
- 9億5522万
個別
- 2023年9月30日
- 2億3341万
- 2024年9月30日 +234.05%
- 7億7972万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.当社グループは当連結会計年度において、AIGATEキャリア株式会社(2024年10月1日付で株式会社ツナググ2024/12/26 15:05
ループ・コンサルティングに商号変更)を連結の範囲に含めており、有形固定資産及び無形固定資産の増加
額には、同社の株式取得に伴い発生したのれんが含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、本社部門所管のその他の収益を獲得する事業活動であります。グループ運営事業、管理業務受託事業等が含まれます。
2.当社グループは当連結会計年度において、AIGATEキャリア株式会社(2024年10月1日付で株式会社ツナググループ・コンサルティングに商号変更)を連結の範囲に含めており、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、同社の株式取得に伴い発生したのれんが含まれております。2024/12/26 15:05 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
売価還元法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品・貯蔵品
個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 6年~19年
工具、器具及び備品 4年~15年2024/12/26 15:05 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(11年)に基づいております。
4.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2024/12/26 15:05